2025-01-01から1年間の記事一覧
ナイジェリア教育制度の光と影を解説。就学率や女子教育の課題、2025年最新政策を紹介し、日本の家庭で活かせる5つのヒントを提案。
ケニアの教育制度を解説。8-4-4→2-6-3-3、初等無償化とCBCで実践重視。地域主導Harambee、タブレット・SMS学習、女子教育や音楽/スポーツも。
中東の教育は“光と影”。 でも共通点は「学び続けたい」という子どもの気持ち。 家庭でも、その気持ちを支える仕組みを作ろう。 「中東の教育」と聞くと一枚岩に見えますが、実情はバラバラです。 UAEではAIやSTEAMが日常になりつつある一方、ガザやシリアな…
インドネシアの教育改革「自由な学び」から、家庭でできる探究ごっこや英語習慣づけなど、子どものやる気を育てる実践ヒントを紹介します。
インド教育の仕組みと算数・英語に強い理由を解説。家庭で真似できる「計算ごっこ」「家族クイズ」「となり時間」3ステップも紹介。
日本の教育の特徴・課題・最新改革を整理し、家庭でできる10の実践アイデアを紹介。学力だけでなく創造性や非認知能力を伸ばすヒントが満載。
近年、東南アジアの教育が世界から注目を集めています。 特にベトナムの教育制度は、国際学力調査で驚異的な成果を上げ、 多くの教育関係者が「なぜベトナムの子どもたちはこんなに優秀なのか?」と 研究を始めています。 忙しい日常の中で、お子さんの教育…
制服、塾、眠気…これが、この国の青春… 午前7時、登校。 夜10時まで学校で自習したあと、さらに塾へ向かう。 帰宅は深夜1時。 それでも翌朝には、また制服に袖を通している——。 これは、韓国の高校生の“ふつうの1日”。 「いやいや…やりすぎやろ…」 そう思う…
幼稚園の体操教室の日を忘れ制服で登園した息子。そのとき気づいた、育児は「任せる」だけじゃなく「関わる」ことが大切という話。
人生を決める一発勝負「高考」──家族総出の受験戦争が当たり前の中国。格差・競争・AI教育のリアルを6つの視点から解説!
日常の「惜しい」を勝手に改善する思考法=“勝手にテコ入れ”をテーマに、日本の選挙開票の電子化を妄想提案!アプリ投票・AIスキャン・びっくらぽん方式まで、コスト試算と課題も徹底分析。
シンガポールの教育から、探究心・英語・親子時間の育て方を学ぶ。家庭でできる実践例も交えて、子どもの成長に役立つヒントを紹介!
「政治家の給料を企業のように業績連動にしたら、日本は変わるのだろうか?」 もし、あなたの会社の社長が、 何の成果も出ていないのに毎年2000万円の給料をもらっていたらどう思いますか? 日本の国債残高が1000兆円を超える中、 政治家のお給料に対して疑…
オーストラリアやニュージーランドはなぜ宿題が少ない?日本との教育理念や宿題量の違いを比較し、探究型学習を家庭で取り入れるヒントを解説。
はじめに|日本経済の未来は観光で拓けるのか? 「観光立国ニッポン」——この言葉を聞く機会が増えた。 大阪・関西万博やIR(統合型リゾート)構想もその流れの一環で、カジノを含めた観光振興が日本経済の起爆剤になるという期待がある。 一方で、モノづくり…
選挙掲示板をデジタル化したらどうなる?コスト、技術、法律、そして有権者・候補者・選管それぞれのメリット・デメリットを「勝手にテコ入れ」視点で考察しました。
学習塾なしでPISAヨーロッパ1位のエストニア教育。ICT活用や探究学習など、日本でも活かせる5つのヒントを紹介。
6月が終わりましたね。なんだかんだで、月間PVが1万を超えました。 ブログPVが月1万超えた理由ブログ初心者の僕が月1万PV達成!✔️ トレンド記事(万博)を書いた✔️ でもただのニュースじゃなく✔️ 子育てに特化した切り口「子連れで楽しめるパビリオン」「幼…
息子とのかるた対決で手加減する父。勝ち負けの経験が子どもに与える影響と、年齢別“勝ちを譲る目安”を解説。
オランダの教育は、学力も幸福度も世界トップクラス。子ども主体の学びと親の見守りスタンスから、日本の子育てに活かせるヒントを紹介。
はじめに 「海外の教育って、日本と何が違うんやろ?」 そんな疑問から始まったこのシリーズでは、世界各国の教育制度・文化・現場のリアルを、わかりやすく紹介しています。 子どもの学び・親の関わり方・国の価値観。日本との違いに気づくことで、家庭で…
多言語・自立・実践力を育てるスイスの教育。その特徴や家庭で真似できる子育てヒントをやさしく解説します。
梅田の交差点で立ち止まった日、人ごみが「演出」に見えた その日はたしか、平日の夜だったと思う。 仕事帰り、乗り換えのついでに梅田を歩いていた。 ここは大阪の中でもひときわ人が多いエリアで、東京でいうと新宿・渋谷のようなエリア。 どの時間帯でも…
イギリスの教育制度を紹介しながら、日本の子育てに活かせる“選べる学び”のヒントを探ります。子どもの未来に、多様な進路という選択肢を。
しりとりの“ア”に追い詰められて ある日、息子とガチのしりとりバトルしてたんですよ。 僕、こっそり「国名・土地名縛り」で攻めてて、 「エストニア」「ラトビア」「リトアニア」「アルジェリア」「エチオピア」「オーストラリア」―― 気づけば、やたら“ア”…
挑戦はいつだって“仮説”から始まる。失敗も前進の一歩。ispaceの月面着陸失敗から学ぶ、僕らの日常に活かせる「小さな仮説検証」のススメ。
3歳から義務教育、哲学対話まで! フランスの教育制度をやさしく解説し、日本の子育てに活かせるヒントを紹介します。
アトピー歴20年以上の妻が、デュピクセントで人生初の「かゆみゼロ」体験。副作用は?値段は?やめるタイミングは?すべて家族目線でまとめました。
新シリーズ、始めました 「世界の教育シリーズ」、思いつきで始めたつもりが… 気づけばかなりの大作に。調べれば調べるほど、奥が深い。しかも、国によって全然違う。 スケジュールもなんだかんだでガッツリ増加↓ 区分を加えたことで順番も変更! 世界の教…
10歳で進路が決まるドイツの教育制度。複線型システムや職業教育、格差の現実、そして家庭で活かせるヒントまでを徹底解説。